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音楽

2024年2月 2日 (金)

久しぶりにギター弾き語り(栄光の架け橋)

(金曜日ですが、今週は生け花クラブの活動がなかったようでお花を紹介できません。成人式の夜にブログで紹介する予定だった音楽をアップしたいと思います。年甲斐もなく😅声を張り上げましたので、後半は酸素不足になりそうでした😂)

久しぶりにギター弾き語りをアップしたいと思います。本当は年末に録音はしたので、1月の成人式にブログにも記載するつもりでした。やはり元旦の能登半島地震の影響の大きさを考えるとこのままにしていました。

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ゆずの曲に「栄光の架け橋」と言う名曲があります。この歌詞に共感を持って頑張ろうと思える方も多いと想像します。日々の生活の中で悲しいことや、悔しいこと、多かれ少なかれ皆が抱いていることだと思うのです。

人生の中で楽なことよりむしろ苦しいことが多いと考えています。苦しくて逃げ出したいことも多くあり、自分が倒れて立ち上がることが出来ないと思えることも経験します。なぜ自分だけがこんな苦しい思いをしなければならないのか?なぜ他人は幸せそうにしているのか?なぜこんなにお金持ちがいるのか?・・自分の内面の葛藤を他人のせいにしがちなこともあります。

冷静に「何故お前は苦しんでいるのか」と熟慮 すると ・・・実は自分を苦しめているのは「夢」「希望」「愛」「金」「名声」ではないのかと考えるのです。これらは決して悪いことではないのに自分が手に入れようとして苦しんでいるだけではないのかと・・・

それでもこれを手放さずに苦しむのは自分が望んでやっているだけなのです。望むことが出来る幸せを見失わないようにしなければなりません。

全て努力すれば簡単に手に入るものでもありません。努力しても手に入らないのなら、それは心の「別の箱」にしまったらいいのです。人生の転機はいつ来るか分かりません。その時に可能性があればその箱をもう一度開ければ良いのです。

私も次第に年を取ってくると、もしかしたら人生は思うようにいかないのが本来の姿で、上手くゆくこと自体が奇跡かも知れないと思えるのです。上手く行かなくても少しずつ修正して大きく崩れないように平安を保っているのかも知れません。

この苦難な人生を歩み出せるのは夢や希望があるからです。その光だけは消さずに人生を歩みたいものです💝

 

2023年6月21日 (水)

嫁ぐ日(ギター弾き語り)

第3水曜日のFM放送は私が会議があるためにお休みです。医療ネタもありませんので、先週のFM放送の途中でおかけした「嫁ぐ日」を動画にしてyou-tubeにアップしましたので紹介いたします。

6月24日のFM放送では6月の花嫁にかけて音楽も橋田紀彦が組んだチームの曲をおかけしました。その時の1曲目は橋田紀彦とクライマックスと言うグループが唄っていた「花嫁」をかけました。これは私がギターを始めた頃の10年前に紹介したことがありました「→花嫁(ギター弾き語りカバー)」。

同じ様に結婚に関わる彼らの曲に「嫁ぐ日」があります。1973年のTV番組「『凡児の娘をよろしく』(ぼんじのむすめをよろしく)」のテーマソングとなった橋田紀彦とエンドレスの曲となります。このテレビは見たことがありませんでしたが、ボーカルは林竹洋子さんでとても元気の出る歌声はよく覚えていました。

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この明るい曲をいつか録音しようと考えていましたので先週、ネットで楽譜を捜してFM放送に間に合わせたて自宅で収録しました。何時もの通り、下手さを誤魔化すために動画にしました(今回の写真は主に有料のサイトから選択したものです)。

下手ですが聞いて頂けたら嬉しいです💝

2023年5月31日 (水)

久々のギター弾き語り「あなた(小坂明子)」

2023年5月31日は第5水曜日となるために、FM放送「いきいきタイム」は音楽特集となっています。2008年から続く番組で、滑舌が回らない私がラジオ放送を続けているのも不思議な気がします。基本的な放送内容は医療の話ですがFM局ですので、1時間の番組の中で4曲音楽を選んでかけるスタイルにしました。高校卒業後この番組を担当するまでは音楽を聴く機会は全くありませんでした。番組のために50過ぎてからCDを集めながら音楽を聴く機会も増えました。当然私の分かる曲は殆ど昭和の曲となります。フォークソングを中心にかけています。

その頃にふとしたことで、ギターを購入することに・・・それ以来弾き続けることに・・・人生は何が起こるか分かりません。 コードを押さえてギターを弾きながら、歌詞を目で追い、歌うとなると私の頭の処理能力を完全に超えることになります😅 そうすると仕事でイライラしたり、落ち込んでいても嫌なことが頭から一瞬消えているのです。 音楽ってありがたいなと感じる時でした💝

今日のFM放送は前回の第5週が3月にありましたので、今日の特集は4月と5月にかけて6曲となります。少し足りないため、あと一曲急遽録音する事にしました。you-tubeなどで検索する中で小坂明子さんの名曲「あなた」が飛び込んで来ました。

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小坂さんはほぼ同年代ですので、私の青春ど真ん中の時代にラジオから「あなた」がかかって来た時は衝撃でした。同じ年頃でこんな大人びた詞が書けて、更にピアノを弾いて歌うなんて驚愕の世界の住民のように感じた程でした。50年前の曲となります。恐らく半世紀後に禿げたオジイ(私です😢)がこの曲を唄うなんて想像していなかった思います😃 それでも唄い出すと当時の事がフラッシュバックのように蘇る曲でもありました。

ミスタッチが多く上手くギターが弾けませんでしたが、今日のFM放送のために急遽作成しました。宜しけらばお聴き頂けると嬉しいです😅🙇

 

2022年12月29日 (木)

糸(中島みゆき):2022年の終わりに感謝を込めて

2022年最後のFM放送は2時間の年末特別スペシャル番組編成となりました。2022年の出来事を振り返りながら、私のギターの弾き語りで17曲をかけました。最後の曲をどれにしようかと考えながら、中島みゆきさんの「糸」にしました。以前YouTubeにアップした曲が、テンポが速過ぎたので急遽、自宅で再録音しました・・・以前書いたブログの内容もこの記事に書き直しました(you-tube動画も入れ替えしました)。

2022年はロシアのウクライナ侵攻が世界の景色を変えてしまいました。3年前に発生したコロナウイルスも人々の生活を変えてしまいました。しかし人間には知恵があると期待していますし、希望を持って生きています。 

中島みゆきさんの「糸」という曲には1人1人の人生が1本の糸のように例えられています。私達1人1人が違う糸で織りなされた人生を生きています。違う色、違う太さ、違う長さ、違う強さ、様々な糸で塗られた布・・・その布でおられた世界が地球なのです。その小さな1本に自分がなれたら仕合わせと思うのです。

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私達にとって人との出逢いやあるいは災害などもそうでしょうが沢山の偶然が重なって生きています。運命というのかも知れません。

私にとっても沢山の出逢いがあり別れがあり、その全てのお陰で今があります。悪いことも良いことも含めて全てに感謝しなければいけないと感じてしまいます。 これは若い頃には感じ得なかった変化です。 あきらめではありません、感謝なのです。まだまだやりたいことはあるし、やらねばならないことも沢山あります。

この曲の印象的な言葉に「仕合わせ」が出てきます。最初あれ!「幸せ」の間違いではと思いました。調べてみましたら「仕合わせ」の語源は「し合わす」から来ているそうです。「し」は動詞の「する」の連用語で動作が合わさることが「仕合わせ」となり現代の「幸せ」となったと書かれていました。現代の「幸せ」はいいことにしか使いませんが、「仕合わせ」は良い意味でも悪い意味にも使われて、偶然に巡り逢った「仕合わせ」から運命は出来上がったいるんだそうです。

クリスマスが終わって自宅で録音しました。いつものように動画にしました。宜しければお聴き下さい。

2022年もありがとうございました。また来年も宜しくお願いします。

 

 

2022年2月 6日 (日)

いつでも夢を(ギター弾き語り)

2022年のスタートもコロナで様々なことが制限されました。50代中盤からは再開した年に1回の旅行を励みに仕事を続けていました。これぐらい自粛が続くと夢や希望を持ち続けてモチベーションを保つのも苦労することになります。仕事や役職がら、周りにも自粛を求めている以上自分が出歩くことが出来ない状況はやはりストレスになります。会食はもちろんですが、服や電化製品を買うのも出かけていませんしギター仲間や知人に会うことも出来ません。もういい加減にしてくれと叫びそうですが、ここは理性を保って冷静に対応しようと心がけています😃

私の90代の患者さんから「先生はまだ若いから😅コロナでも大丈夫ですよ。もう後がない私が最後に色々と楽しみしていることが中止になって大変ですよ」と・・・また癌の患者さんからも最後は色々な所に旅行に行こうと思っていたのに残念ですと話す方もいらっしゃいました。

こんなことを言われると、改めて私自身は幸せ者だよと思わざるを得ません。 考えてみたら私と比べたら多くの子供達にとっての3年間はもの凄く貴重で大切な時間ですものね。

凹んでも仕方ありません。夢を持ち続けなければ明日の楽しみもやってこないです。先週の日曜日に少しでも希望のある唄を歌って元気を出そうと曲を選んでみました。 2月2日のFM放送でも流したいために、出来るだけ古い曲を選んで録音しました。

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1962年(昭和37年)に橋幸夫さんと吉永小百合さんがデュエットで歌った「いつでも夢を」という曲です。まだ生まれていない(←ウソです)・・ではなくてまだヒヨコの私ですので当時のことは覚えていませんが第4回日本レコード大賞を受賞し、翌年には同名の映画も製作されて大ヒットしたようです。テレビを観ない私は知りませんでしたが2013年のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の劇中でもしばしば歌われた曲だったようです。

この曲を選んだのは歌詞の途中に「言っているいる、お持ちなさいな、いつでも夢を、いつでも夢を・・」の部分があった為です。

即興でギター弾き語りを3〜4回録音しましたが、途中で歌詞を間違えたり、ギターの音が狂ったりしました。流石に歌詞の間違えはアップ出来ませんので、ギターの音は勘弁して下さい。 いつものように下手さをカバーするように写真を添えて動画にしました。聴いて頂ければ嬉しいです。

 

2022年1月 9日 (日)

あの頃のまま

明日は「成人の日」ですね。今年もコロナ禍の中での「成人の日」となります。1度しかない成人式がコロナで中止や規模を縮小して行われると考えます。心待ちにしていた新成人の方々や親御さんにとっては残念な気持ちでいるかも知れません。

私の場合は東京で予備校に通いながら、受験に備えたり、受験用の願書の提出や受験地への手配などを行いながら過ごしていました。今のようにネットなどがある時代ではありませんので、受験日が迫る中で郵便局に投函したり、旅行社に出かけてホテルの予約などを1人で行っていました。 田舎から出て来た私に取っては「東京砂漠」とは言い得ている気がしました。12月の華やかなクリスマスジーズン、同じ年頃のカップルが手を繋いで歩く光景を見ながら取り残された自分がいました。成人式の日に華やかな衣装を着た同じ年の人達と予備校に通うために同じ電車に乗り込む自分がいました。

60代半ばの禿げたおやじになった今でも「取り残された自分」がいつも存在します。二十歳の頃より前を見て歩こうとする自分と取り残された自分の両方が何らかの割合で常に存在してます。

自分の努力ではどうしようもない大規模な災害、事故、ウイルスによるパンデミックな世界に襲われてしまう可能性が常にあります。不可抗力の世界の中で自分が歩む道を見つけなけらばなりません。

コロナ禍で成人の日を迎える皆様方にとっては「生きているだけで素晴らしい」という実感は持てないかも知れません。これは恐らく二十歳の方の何倍も生きた人間として後ろを振り返ることが出来たから実感できることかも知れません。だからこそ、二十歳になった皆様方へは後悔することなく「前を向いて全力でこの時代を駆け抜けて欲しい」と願うのです。

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久々にギターの弾き語りを録音し、動画にしました。作詞・作曲は呉田軽穂(荒井由実のペンネーム)の曲です。年齢の近い荒井由実さんは私の20歳の時には既に才能に溢れた華やかな有名人でした。 人生の最悪の時に最高の音楽を聴いた時期でもあったのかも知れません。

正月に録音したのですが、イントロが難しく上手くゆきませんでした。まあ何時ものことですので、動画の写真で誤魔化したいと思います。宜しければ「あの頃のまま」をお聴き下さいね💖

 

2021年8月18日 (水)

久々のギター録音:アビーロードの街(かぐや姫)

(今日は第3週の水曜日ですので会議のためにFM放送は担当ではありませんので医療ネタもありません。先週のFM放送内でかけたアビロードの街を動画編集しました。宜しければお聴き下さい)

昨年から続いているコロナとの戦いに追われてなんとなくギターを弾く気力もなくなっていたのですが、8月9日の今年限定の「山の日」の移動による振り替え休日となりました。時間も出来たので久しぶりにギターを弾いてみました。その中から今回は1973年(昭和48年)にリリースされたかぐや姫の「アビーロードの街」を録音してみました。

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この歌詞の後半に、10円玉を握りしめて公衆電話から彼女に電話をかける歌詞が出て来ます。如何にも昭和の中盤の時期だよなと思い返しました。 携帯電話なんてない時代だし、インターネットなんて言うことも考えたことのない時代でした。 相手への思いは手紙で伝える時代でした。 文を書いては書き直し、それを投函して相手がどのような思いで読んでくれるのか、果たして返事は来るのかと祈りながら待つ日々がその時代にはありました。 今では直ぐにネットで投稿し返信が直ぐ来ます。 携帯で直ぐに話を出来ますし、地球の裏側まで相手の顔を見ながらお喋りも出来る時代となりました。 凄く便利になったと思いますが、やはり今でも好きな人への連絡は勇気がいるでしょうし悩むことも昔となんら変わらないことがと考えています。

私は高校時代まで医学にゆくようなレベルの勉強をしませんでした。医学部に行くと見栄を張って東京の予備校に出かけ、そして自分の実力のなさを思い知らされました。何年も浪人しました。毎月1回仕送りの件で100円玉を幾つか握りしめて、沖縄の実家に電話をかけます。申し訳ないけど今月もお金を送って下さいとお願いしました。本土から沖縄に電話するのに100円玉でも直ぐに終わってしまいます。それでも両親やおばあちゃんが電話口に出て励ましてくれました。多くを失った私にとっては最後の砦でした。

・・・色々な思いが浮かんだ夜でした。

小さなレコーダーでの録音ですので、唄もギターも分離できませんのでバランスが悪いです。いつもの様に下手の唄を写真で誤魔化しています。よろしければお聴き下さい。

 

2021年5月 4日 (火)

オー・シャンゼリゼ(ギター弾き語り)

前回のブログ(http://omoromachi.cocolog-nifty.com/blog/2021/05/post-000d34.html )で2019年のパリの旅では、コロナの影響ではなくてフランスらしいデモ(黄色いベスト運動)のために、シャンゼリゼ通りが閉鎖されてしまうハプニングも・・・シャンゼリゼ通りでカフェなんていう私の儚い夢も消えてしまいましたが・・・でも行けただけで十分幸せでした💖

旅は憧れです。子供の頃に観た「兼高かおるの世界の旅」は別世界の夢や希望への扉でした。 今でも田舎者の私は「パリ」「シャンゼリゼ通り」なんていう言葉を聞くとワクワク感が止まらないのです。 日本では1971年にフランス人歌手の「ダニエル・ビデル」さんが唄った「オー・シャンゼリゼ」が大ヒットしました。日本語訳は「安井かずみ」さんが担当したようですが、フランスで唱われた歌詞の内容とはだいぶ違うようです。

Th_a7300233フランスの歌詞と違うのはおかしいと言う方もいましたが、私にとってはどちらでもいいのです。この歌はパリへの憧れが詰まっているのです。そもそも私達にとってはフレンチポップスの代表曲と考えていたのですが、もとはイギリスの「ジェイソン・クレスト」のバンドの曲だったのがまたビックリもします。

 

1年ぶりにギターの弦を替えて、久々に自宅でギターを弾いてみました。長い間弾かないせいで弦を押さえる指が痛くなりましが、昨夜ネットで「オー・シャンゼリゼ」の歌詞とギターコードを探して録音してみました。よろしければお聴き下さい。(私が撮った写真と、許可のある写真やイラストを添えています・・・早く旅に出たいです✨️✨️)

 

2020年12月30日 (水)

切手のないおくりもの(ギターの弾き語りカバー)

Th_1356999  兄弟の中で1番国語力がなくて、本を読まない私を心配して、毎年正月に母は「日記帳」を買ってくれました。しかしながら、毎年の様に、1/1日、1/2日・・・長くても1/7までは記載がありましたがそれ以降は白紙の「それはそれは綺麗な日記帳(笑)」のままでした。 

あれから半世紀たって、職場のホームページを作る練習のためにブログを書いてみました。1〜2ヶ月で終わるだろうと予想していましたが、何故か今も続いています。 これもこの拙劣なブログを読んで頂いた皆様のおかげだと感謝しています。

ここ2〜3ヶ月間、ギターも弾かずに過ごしていましたが、昨夜思い立ってこの曲を録音してみました。ミスタッチも多いのですが、何時ものことですのでご容赦下さい😅 皆様方に感謝の気持ちが伝えられたら嬉しいです。

まだ暫く新型コロナウイルスに世界中が翻弄されると考えますが、2020年お世話になりました。2021年もよろしくお願いします。  

2020年8月 2日 (日)

さらば愛の季節(ヒデとロザンナ1977年)

コロナの影響でなんとなく吹っ切れない日々、随分とギターも弾いていないと気がつく。弦を押さえる指先も柔らかくなって、強く押さえると痛くなってしまう😢 唄いながらその歌詞の情景が浮かんで来る曲が好き。 

Th_1_20200802151301 今の時期にいいかもと昔懐かしい「ヒデとロザンナ」の「さらば愛の季節」を録音してみました。 ヒデとロザンナさんは1968年に「愛の奇跡」でデビューします。その後沢山のヒット曲を出しますが、その中で私は「さらば愛の季節」が一番好きかも知れません。 唄いながら江ノ島から鎌倉までの情景が浮かんで来ます。地図を片手に散策しているようです✨️

ロザンナさんは1967年に17歳でイタリアから日本に来ます。わたくしヒデさんには目もくれず子供の頃よりロザンナさんは綺麗なひとだな〜と眺めておりました😄 

今年はコロナの影響で江ノ島辺りもだいぶ静かかも知れません。もともと人混みが嫌いですので、湘南の海よりも、都会の喧噪を離れた北鎌倉あたりの裏道を歩くのが好きでした。

それでは久々に録音してみましたので、宜しければお聴き下さい・・・聴いて気持ち悪いと言われても・・・私は💨〜💨〰逃げます😅

 

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