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音楽

2017年5月21日 (日)

Far away (ギター弾き語り)

久々にギターを弾いてみました。5月前半は休みもありのんびり出来るはずなのですが、時間があると余り調子が出ない私なのです(仕事病でしょうかcoldsweats01)。

以前アリス(谷村新司)の唄っていた「遠くで汽笛を聞きながら」をアップしました(http://omoromachi.cocolog-nifty.com/blog/2017/02/post-58a7.html )。谷村さんの唄った曲の中で私が好きな曲に「Far Away」があります。 何となく壮大な感じの愛の唄ですので、てっきり「昴」と同じ谷村さんの作詞・作曲だと思っていました。 調べてみると、作詞・作曲とも伊藤薫さんだったのです。 伊藤薫さんは作詞家、作曲家として沢山の方に唄を提供しているだけでなく、ご自身でも唄われている方でした。 

Th_51 恥ずかしながら伊藤薫さんについて全く存じ上げませんでしが、欧陽菲菲が唄っていた「ラヴ・イズ・オーヴァー」を作詞作曲された方だったのです(←これぐらいは私も知っていますhappy01

ネットでこの名前を調べたら最初に「女子プロレスラー」の名前が出て来て、ビックリしました。その方ではなくて1953年東京生まれの男性の方でした。

調べていると色々と出て来ました。私の記憶の中では曲名が「Far away」ではなくて 「Too far away」と「Too」がついていたように思っていたのです。 何とその疑問も解けました。

実は伊藤さんは水越けいこさんの「ほほにキスして」の作詞・作曲をされていて、谷村新司さんが「Far away」を唄う前から、水越けいこさんが同じ曲を「 「Too far away」」として唄っていたそうです。知りませんでしたweep ですから「Too」が付く場合と付かない曲名があったのですね(スッキリhappy01)。

高校卒業して50過ぎるまで全く音楽を聴かなかった私としては大きな空白期間があります。色々と唄う中で新しい発見があり、楽しいですshineshine 

今回も何時ものように、綺麗な写真でギターのミスタッチを誤魔化しながら動画にしてみました。宜しければお聴き下さいheart04

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2017年4月16日 (日)

赤いスイートピー

松田聖子さんの曲に「赤いスイートピー」があります。作詞が松本隆さん、作曲は呉田軽穂(くれだかるほ)そうあのユーミン(松任谷由実)さんです。

この歌詞の中には本当に沢山の煌やかな言葉はあります。それぞれを抜き出しても本当に素敵な歌詞です。作詞家の松本さんを改めて凄いと思う曲の1つです。

いきなり、「春色の汽車に乗って」で始まります・・・春色の汽車って・・・思い巡らすのです。

Th_ 私が1番大好きなフレーズは「何故 あなたが 時計をチラッと見るたび 泣きそうな 気分になるの」 の部分です。 私よがりの解釈かもしれませんが(皆それぞれが色々な解釈をすればいいのかと思いますが・・)、若く愛し合っている2人にとっては、学校や家庭など様々な制約があります。ずっとずっと一緒にいたくても、彼も家に帰らないといけないし、私も帰らないといけないのは分かっているのです。でも一秒でも長く一緒にいたいのです。 別れないといけない時間を彼の時計が告げているのです。 時間が止まって欲しい・・・そのような感じがこの歌詞の部分に感じ取られるのです。

この曲は松本さんのまさに青春を唄った歌詞ではないかと感じています。その当時はスイートピーは白が殆どでした。この曲が流行った後に改良されて赤いスイートピーが販売されるようになったそうです。この唄がなければ赤色のスイートピーは花屋さんに並んでいないのかも知れません。

松本さんは淡い青春の恋を「赤い」色と柔らかく繊細なスイートピーに託したのかもしれない・・・などと禿げたオヤジ(私weep)は考えながらギターの弾き語りをしました。

ブログを書いた始めの頃に、この曲を1番だけアップしましたが、今回はちゃんと最後まで録音しました。皆様方のイメージを崩してしまうかも知れませんが、よろしければお聴き下さい。

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2017年3月26日 (日)

五番街のマリーへ

テレビを見ていたら、阿久悠さんが作詞した曲の特集をしていました。広告代理店でコピーライター・CM作成を手がけながら、放送作家となり、その後作詞家として数多くの作品を世に送り出した方です。

日本レコード大賞での大賞受賞曲を最多の5曲を作詞しています。1971年(昭和46年)の「また逢う日まで:尾崎紀世彦」、1976年(昭和51年)「北の宿から:都はるみ」、1977年「勝手にしやがれ:沢田研二」、1978年「UFO:ピンク・レディー」、1980年「雨の慕情:八代亜紀」・・・どれも昭和の有名な曲です。

Th_01_2 私にとって阿久悠さんの作詞で印象に残っているのは、ペトロ&カプリシャスが歌った「ジョニィへの伝言」と「五番街のマリーへ」でした。いずれもペトロ&カプリシャスの二代目ボーカルの高橋まり(後の高橋真梨子)さんの伸びやかな歌声と共に記憶に残っています。

この2曲とも阿久悠さんの米国への憧れやロマンを感じさせる作風です。唄いながらもアメリカの広大な土地や五番街で暮らす人々の情景が浮かんでくる曲です。

自宅の小さなデジタルレコーダーで私の弾き語りを録音して、綺麗な画像をつけて編集しました。宜しければお聴きください。

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2017年3月11日 (土)

3.11から6年:川の流れのように

あの日から6年目を迎えようとしています。 あの時、私は沖縄で地震が起こったことさえ気がつかないでいつものような朝を迎えていました。 朝の回診を終え医局で見たテレビに映し出された映像に凍り付いたことを今でも思い出します。あの場所で、あの様な経験をされた方は本当に大変だったと思います。

その痛みは6年経って薄れたもの、6年経っても変わらないものがあるのでしょう。6年前の風景、家族、友人を思い出す方も多いのでしょう。 私達は大きな自然の力に対して無力です。 多くを失いながらも少しずつ前を向いて歩いている方々がいらっしゃるはずです。 私などが想像が出来ない中で生きてこられた方々に本当に頭が下がる思いでいっぱいです。

Th_1 その中で今でも故郷に帰れない方々も多くいます。あの原発の事故で帰還出来ない多くの仲間がいます。避難された場所でいじめに遭った子供達のことも報道されています。 地震は残念ながら防ぎようはありません、しかし被害に遭った人々に手を差し伸べるべき優しさや責任は、その地に居合わせなくても持つ必要があると思うのです。 

私は生まれ育った故郷に戻り、医療を続けることが出来ています。このブログで何度も書いたようにこの小さな島は中央の大きな力で翻弄され続けています。地震や災害ではありません、今を生きる人々の無関心の中で、大きな津波にのみ込まれそうな気がしてなりません。 好きとか嫌いではなくて故郷はそれ自体が私自身の一部となっています。

東北大震災を始め地震や災難、自然環境の厳しさや美しさ、人々の優しさ、生活を含め、それぞれの皆様方の故郷を想いながら「川の流れのように」を唄ってみました。美空ひばりさんの代表曲でもあります。作詞が秋元康さんで作曲は見岳章さんです。この曲は私の中で東日本大震災とイメージがいつも重なってきた曲です。

人生は川の流れのようにどんなに抗っても流されてしまいます。決して立ち止まることはありません。それでもどうか穏やかな流れの中で暮らして行けたらと希望するのです。

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被災された方々へ深い哀悼とお見舞い申し上げ、そしてこれからも共に歩んでいけることを願っています。被害を受けた地域の復興を心からお祈り申し上げます。

2017年2月19日 (日)

心に蓋をして生きているのは何故

心に蓋をして生きている・・・大げさではなくて皆それぞれが持ち合わせている感情かも知れません。

Th_04 生きて行く中で辛いことや思い出したくない,自分を許せないことを経験します。 それを書いたとしても何だこんなこと・・と言われだけだと思っています。 その苦しみの中で、勝手にもがく自分がいます。 

何故許せないのか今もって分かりません。結論を出して、この亡霊から逃れた瞬間に身が軽くなる代わりに、自分の一部が消滅するのではないかと恐れているのです。

本当は単純なことかも知れません。自分でことを複雑化して追い詰めてしまう、人間って不思議です。 悩むべきか悩まざるべきか・・・結局は悩んでしまっていますcoldsweats01

こんなことを考えていたら、昔聞いたことのある、アリスの「遠くで汽笛を聞きながら」という曲を思い出し、唄ってみました。 何時ものように動画にしてみました、宜しければお聴き下さい。

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2017年2月 5日 (日)

夢をあきらめないで;皆の応援歌

岡村孝子さんの代表曲の1つでもあります「夢をあきらめないで」Th_1_2 の発表から今年で30年となります(1987年発表)。

この曲を聴くと、背中を押されて頑張れるような気持ちになれます。この時期は寒い中で受験に臨んでいる方も多いと思います。 その様な彼らの応援歌にも聞こえてきます。

受験生だけでなく、今を生きている私達全てに対する応援歌なのかも知れません。

「夢」って憧れです。これがあるから私達は苦しいときに歯を食いしばって頑張れるのだと思います。あることを始める根源になります。

意識するしないに関わらず、私達は夢の実現、夢に向かい行動を起こしている気がします。

漠然とした夢があって、それを為すために具体的な方向を探って行きます。1つ1つを積み重ねて道筋、希望の光がみてきます。夢が生んだ希望は具体的に私達を動かす力となります。夢を現実の希望へと変えてチャンスを掴むのです。

Th_46_2 時には夢やぶれてしまうことをも経験します。私達の人生はその繰り返しかも知れません。夢破れて傷ついても「夢」は有り続けるのです。破れた夢は苦しさと共存しながら心の奥でひっそりと眠るのです。それでも私達は新たに夢を見続けるのです。

これから受験を向かえている皆さん、卒業、就職、進学と新しい人生を迎えている若い人達・・・いや私を含めたどの年代の人に対しても夢は人生の応援歌なのかも知れません。

自宅で岡村さんの曲を唄ってみました。私の唄はいつものようにゆったりとした唄い方になってしまっています(自宅でノンビリと歌うとテンポも次第に遅くなってしまいますcoldsweats01)・・・動画にしました、よろしければ聴いて下さいheart04

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2017年1月 1日 (日)

2017年の始まりに愛の唄を:この広い野原いっぱい

明けましておめでとうございます。2017年も幕を開けました。今年はどのような年になってゆくのでしょうか? 自分の中でも社会の中でも変化が現れるのでしょうか? 沢山のアンテナを持って変化をキャッチしたいと思っています。

Th_2017_2 今年も年末年始ともずっと病院へ行ったり来たりして終えそうです。この期間も病院で入院されている方が多くいます。病気は待ってくれませんし、年が明けたからといって変わることもありません。

それでも病院の玄関や各フロアの飾り付けが新年らしい賑やかなものになっていました。それを見ながら玄関を入ると「ああ、1年が始まるのだな」と感慨に浸ってしまいます。

今年は何処にも行けませんし、何時呼ばれるか分からない状況で、ちょっとお酒をともいけませんので、借りてきた映画を見たり、ギターを弾いたりして過ごす予定です。
昨夜、何曲か弾いた中で、この曲だったら新年に流してもおかしくないかと思い、小さなICレコーダーで録音して、画像をつけました。

森山良子さんのデビュー曲の「この広い野原いっぱい」です。これは森山良子さんが東京の画廊を訪れた際に見つけたスケッチブックの詩(小薗江圭子さん)に感激して、僅か30分でこの詩に曲をつけたそうです。

この曲のように聴いて貰った方に愛を贈れればいいなと思います(こんな「禿げオヤジの愛なんかいらんワイ」と言わないで下さいねweep)。

2017年もどうぞ宜しくお願い申し上げますheart04

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2016年12月18日 (日)

酒と泪と男と女

12月は忘年会などでお酒を飲む機会も多いと思います。先日のブログの中でもお酒に関しての強い弱いの話をいました。

私自身がお酒に弱い部類に属するのと、特に好きでもないこともあり、飲んで呼び出された時に夜中にタクシーを捜すのが面倒くさい等の理由で殆どお酒を飲むこともなく人生を送っています。
酒好きの友人からは「お酒のない人生なんて」と言われますが・・・私には私の人生があるよとノンアルコールビールで付き合っていますcoldsweats02

音楽に関してもお酒にまつわる曲は枚挙がありません。ウイスキーなら古い曲にみなみらんぼうさんの「ウイスキーの小瓶」「ウイスキー・ドリーム」が思い出されます。最近ではCMで有名になった「ウイスキーが、お好きでしょ}があります。 
ワインなら、井上陽水さん、安全地帯の「ワインレットの心」斉藤哲夫さんの「甘いワイン」 小田和正さんの「ワインの匂い」、今や悪い意味で時の人となったチャゲ・アスの「恋人はワイン色」などの曲があります。
Th_oo 日本酒(酒)に関しての曲はどちらかと言うと演歌系ならそれこそ沢山ありますが、私が唄える曲は殆どありません。唯一、日本酒(焼酎)に合う曲と言えば、酒好きの友人がカラオケでいつも歌っていた河島栄五さんの「酒と泪と男と女」があります。

河島栄五さんのこの曲がヒットしていた時は、余りに河島さんが男気が強すぎて退いてしまいもっぱら友人が歌う河島栄五さんの曲を聴くだけでした。

以前「冬が来る前に」を唄った時にギターをピッキングで弾くと声を張り上げないといけませんでしたので、指弾きしてしまいました。「酒と泪と男と女」はビックで弾いても声を張り上げればギターに負けないかもと思い、挑戦してみました。

私も年を取ったせいでしょうか? 河島栄五さんの「酒と泪と男と女」「時代おくれ」「野風増」など男気の強い曲も受け入れることが出来るようになりましたscissors

いつものように動画にしてみました。宜しければ、お聴き下さい。

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2016年11月25日 (金)

悲しくてやりきれない

音楽には様々な力があると考えます。落ち込んだ心を癒したり、優しい気分にさせてくれたり、痛みを和らげたり、心を鼓舞してくれたりします

私達は楽しいだけではありません。落ち込むことも多いと思います。こんな時に癒してくれたり、希望与え、夢を取り返してくれたりもします。 悲しい時に明るい曲を聴くのもいいでしょうが、悲しい時だからこそ悲しい曲の内容に共鳴して、自分を見つめ直すきっかけになる場合もあると考えます。

実は音楽のタイトルが「悲しい」とつく曲が沢山あります。先日「風」という曲をアップしました。その時に一緒に録音した曲に「悲しくてやりきれない」がありましたので、いつものように動画にしてみました。

Th_ ザ・フォーク・クルセダーズの有名な曲です。1968年初頭、レコードの発売が間近に迫り、その中の曲目も決まっていたそうです。このアルバムの中には南北朝鮮の分断の象徴的な歌の「イムジン河」が収録していました。しかしながら色々な政治的な圧力がかかりその曲は放送禁止になってしまいます(今では考えられませんが・・・)
そこでレコード会社が取った手段が凄いです(今では許されないでしょうが・・)。加藤和彦さん曰く、会長室に閉じ込められ拉致されたと話していました。加藤和彦さんはイムジン河の代わりになる曲を作曲するようにと、レコード会社の会長室に鍵をかけられて「3時間後にドアを開けるまでに作曲するように」と言われたそうです。 その時にイムジン河の曲を反対方向から音を抜き出して見たら、この名曲「悲しくてやりきれない」が出来たそうです・・・その時加藤は20歳・・やはり天才です。

3時間後には曲が出来上がったそうです。しかし今度は行き先も知らされずにタクシーに押し込まれ、ある場所に向かいます。 それが当時、文壇でも有名なサトウハチローのご住居だったそうです。初対面の二人は挨拶だけ済ませて帰りますが、その1週間後にサトウハチローさんから歌詞が送られてきます。校正することなく一語一句この曲にびたっと合ったそうです。 レコードの収録にも間に合い、この「悲しくてやりきれない」は空前のヒット曲として世に出たのです。

悲しいとき落ち込んでいる時に、この曲を聴くと「そうだよな、皆辛い時もあるんだよな」と自分言い聞かせながら、前を向いて歩こうと考えるのです。深い闇の中から一筋の光が見えてくる気が致しますheart04

いつものように動画にしてみました。よろしければお聴き下さい。

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2016年11月 6日 (日)

冬が来る前に

11月に入り、やっと沖縄も涼しくなってきました。本土の方では秋、それも晩秋となる季節でしょう。

Th_00 この時期にピッタリな曲の中で「紙ふうせん」の「冬が来る前に」があります。その前身が「赤い鳥」でした。「赤い鳥」は1969年に結成されて、「竹田の子守唄」「翼を下さい」などの美しいハーモニーを歌い上げたコーラスグループでした。
1969年の第三回ヤマハ・ライト・ミュージック・コンテストに出場しグランプリを獲得します。その時に出場したメンバーにオフコース(当時はジ・オフ・コース)、チューリップ(当時はザ・フォー・シンガーズ)がいたそうです。今思えば蒼々たるグループが出ていたのですね。

ウィキペディアによるとその時のコンテストで、財津和夫(チューリップ)はオフコースを聴いて「負けた」と思い、オフコースの小田和正は赤い鳥を聴いて「負けた」と思ったそうですので、凄い実力者同士の争いだったことなのでしょうね。 山本潤子さんがあるコンサートで「小田君」と小田和正さんを「君」呼ばわりしていたのは、この当時より交流があったからなのでしょうね。 その当時が私が一番音楽を聴いていた時期かも知れません。

赤い鳥はその後、音楽性の違いから2つに分かれてしまいます。後藤悦治郎さんと平山泰代(後に後藤さんと結婚)は「紙ふうせん」を結成し、山本俊彦さん、新居潤子さん(後に山本さんと結婚し山本潤子)、大川茂さんの3名は「ハイ・ファイ・セット」を結成します。  紙ふうせんは日本的な古風な感じで、ハイ・ファイ・セットはどちらかと言うとモダンでヨーロッパ的なイメージを受けました。

後藤さんと平山さんは兵庫県の尼崎北高校の同級生で、「冬が来る前に」も兵庫の街並みや平山さんとの当初の関係もあり、曲のイメージが出来たそうです。

「坂の細い道を 夏の雨にうたれ 言葉さがし続けて・・・・・・冬が来る前に もう一度あの人と めぐり逢いたい」・・・と歌詞が続くのですが、一つ一つの情景が浮かんで来る青春時代の思い出が凝縮されたようです。 巡り行く季節の中で、私達はどれ程の方とめぐり逢うことが出来るのでしょうか? 

(自宅のICレコーダーで録ってみたのですが、ピックで弾くとギターの音はシャキシャキとしていいのですが、声量が負けてしまいました。指の腹で弾くと音量が小さくなるのですが今後は何となくボンボンとした太鼓のような感じになってしまいました。2つのマイクがあればいいのですが、素人ですので、画像で癒されて下さい)

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