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2015年3月15日 (日)

二枚舌

私はですね〜常々「対話の門は開いている」と申し上げているわけです。

このフレーズ何度もお聞きになっていると思います。まあなんと懐の広い方でリーダーとしての資質をお持ちだと・・・皆に感心させたいのでしょう。

さて沖縄県民143万の民意としての知事戦で辺野古移設反対の翁長知事が大差をつけて当選し、その後の衆議院選でも選挙区全てで辺野古基地移設反対の方が当選しました。 

日本の地方にはお金がないのです。沖縄県民もおそらく本当は県に政府にすり寄ってでも振興費、予算を取って欲しいのです。 しかし今回は国民所得の少ない沖縄県の人々も余りにも理不尽な政策にもう我慢が出来ないと声を上げたと思うのです。

戦争で沖縄を本土決戦の時間稼ぎの場と考え、民間人も巻き込み最後まで凄惨な地上戦が行われました。 その後日本が主権を回復するために、沖縄を切り離して自由を得たのです。 やっと1972年に沖縄県は祖国復帰を実現しました。その時は本土並になると考えていたと思います。 

Photo_2 でも基地に関しては何も変わらなかったのです。 変わったのはお金を与えていれば理不尽なことをしても文句は言わせないと言う中央の方針です。

私はただ平等であって欲しいだけです。住む場所で差別されたらいけないと思うのです。 普天間基地の問題解決は難しくタフな交渉が要求されるでしょう。 決して簡単だとは思っていません。

しかし難しいからこそ、それを解決するのが政治の努めだと考えます。人を差別する人間が政治家になってはいけないのです。 

翁長知事は就任後、これまで恒例であった首相を初め閣僚に会うことさえ拒否され続けています。 沖縄143万人の代表としてこれまで数回、首相との面談をするために上京しました。しかし未だに無視され続けています。昨日のニュースで防衛長官も「会っても対立するぐらいなら会わない方がいいと」と伝えています。 対話など考えていないようです

お上の言うことを聞かない県民に未来はないと恫喝しているように感じました。 難儀な交渉をするより脅した方が楽なのでしょうか。

「対話の門は常に開いている」と言った方は、いったい何処のどなたなのでしょう? 

世界一貧しい国の大統領として有名になったウルグアイのホセ・ムヒカ前大統領のスピーチにこの様な文面がありました。「お金があまりに好きな人たちには、政治の世界から出て行ってもらう必要があるのです。彼らは政治の世界では危険です。お金が大好きな人は、ビジネスや商売のために身を捧げ、富を増やそうとするものです。しかし政治とは、すべての人の幸福を求める闘いなのです」と

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

omoromachiさん、こんばんは

沖縄の県知事が上京しても、対話の姿勢さえ
示さないのはやはり国のトップとしては失格です

20年前に沖縄に仕事で4年いた時に感じた沖縄と
本土の差が更に広がっている気がしています。

今の政府は横暴です。従わないヤツは無視し
徹底的に懲らしめようとしているとしか思えません

omoromachiさんが常々仰っている正義が
政治の世界にはなくなりつつあります。

ただ日本政府の対応が問題と
いっている方が私の周りでは大半です

ホセ・ムヒカ大統領については、恥ずかしながら
全く知りませんでした。凄い大統領
だったようですね。貧しくても正義が通じる
世の中になって欲しいです

いつもこのブログで色々と考えさせられています
有難うございます。

ツクシンボさん、こんばんは。

沖縄県の出身者以外にとっては、一部は耳が痛い話だったと思います。このブログを読んでくれた方に対してこのようなことを書いてすまないと思っています。

しかし、これは沖縄だけの問題ではないはずです。辺野古は確かに沖縄の件が大きいかも知れませんが、もし核の廃棄施設の受け入れ拒否やTTPに反対の県などがあれば、これからは反対も言えずに政府の言うがままに対応しなければならなくなるかも知れません。 強力な中央集権国家になってしまいそうな気がします。

ホセ・ムヒカ大統領については先日、ココログの記事の中にあって初めて知りました。こんな大統領もいたのかと思いましたね。マンデラ大統領もいましたね。 知らないだけで沢山の素晴らしい大統領もいるのかも知れません。

またまた世間知らずのフーミンです。米軍基地がどれだけ危険かは実感できません
有事のときの攻撃の対象になることでしょうか?それとも事故の危険性でしょうか?
またきれいな海の埋め立てでしょうか?沖縄からとおく他人事にしか思えない私がいます。本当に沖縄のひとたちの痛みがわからず申し訳ありません。単純な凡人の
私は、日本の離島にたくさん基地があったら、かの国の横暴さにも、ちょっとは
抑止力になるような気がするのですが甘いでしょうか?でも私も今の親分、ちと
自信過剰なきもします。この勢いで、邪魔なものもまわり道をせず、トラブル回避も
せず、自信たっぷり踏みつぶしてくように見えます。素人の考えで、偉いひとが日本の
本当の平和、本当の幸せの道を作ってくれることを期待してます。

フーミンさん、こんばんは。

基地の負担に関しては実際に住んでみないと実感出来ないと思います。フーミンさんが基地の周辺に住んでいる人のことがわからないのは当然だと思います。

補足しますと、本土における基地と沖縄の基地とは少し違いがあります。普天間や嘉手納基地など多くの基地は戦後米軍の支配下においてブルトーザーで平坦にされて、強制的にそこに住んでいた人々は収容所に入れられました。その後収容所は開放されますが、皆が住んでいた普天間中心地は普天間飛行場となり、住民は仕方なくフェンスの外に家を建てたのです。その為に、住宅街に囲まれた世界一危険な飛行場が出来たのです。

普天間飛行場は県民が望んで出来た訳ではありません。このような歴史のある中で、普天間の除去のためには沖縄の責任で自分の所(辺野古)へ新基地を作りなさいと強要されるのは不条理だと思います。

今や米軍・自衛隊の展開能力は強力です。沖縄にだけ基地を作らなくてもいいのです。沖縄より北京や北朝鮮に近いのは、首相の選挙区の山口県や麻生副総理がいる福岡が最も近いのです。理論的には普天間基地を沖縄に置くより九州、山陰がいいのかも知れません(それを望んでいる訳ではありませんよ、理論上のことを言っているのです)。

日本の防衛については、国民が等しく考えて欲しい問題と思っています。 国には地方のこと少数意見も聞いて欲しいと思うのです。

こんにちは。
沖縄県外に住む者としても、翁長知事さんがどうして閣僚の面々に会えないのか不思議です。 防衛長官さえ拒否しているのには驚きです。 本来なら防衛長官から沖縄へ足を運び、対話を重ね説明すべきと思いますが・・・。
そして自然破壊(埋め立て)してまでしなくても、他に方法がないのかしら~? 

核の廃棄処理問題のニュースを見ていて思うのは、復興を急がなくてはいけないのは分かりますが、受け入れ先の決まらない状態での仮廃棄施設にされてしまえば、数十年先には、今日の沖縄基地問題のようになるのではと、思ってしまいます。
政権(閣僚の顔ぶれ)のコロコロ変わる中で、誰が責任をとるのでしょうか。
選挙ばかり考えている面々ですよ、その選挙結果さえ反映されないのですから・・・。

「お天道様が見ているから」 懐かしい言葉です。 
物心ついたころから、祖父・両親から言われていましたね。 
わが子にも再々言ってきましたが・・・、大事なことです。

omoromachiさん、こんばんは。
日本に米軍基地はいらない、と私は思っているのです。
基地があれば、アメリカを敵視している国からも敵視されるのですから、
全然、安全保障にはならないのです。
理想論になってしまいますが、
自衛隊だっていらないと思うのです。
「災害救助隊」と名を変えて、世界中に派遣したらいいと思います。
もし、平和憲法を掲げて、世界中で災害時に救援活動をして認められたら、
他の国から侵攻されるようなこともないのでは?
それでも攻めてくるような国があったら、
みんなでケツまくって逃げましょう。

神戸のomoroおばさん、こんばんは。

本土にお住まいの方の多くも、なぜ翁長知事と閣僚、総理が会わないか不思議ではないでしょうか。 原発反対で当選した知事、自民以外の知事も全国にはいるはずです。しかしその県の知事とは政府は面会しているはずです。 なぜ沖縄県の知事とは会わないのでしょうか? 差別以外に何があるのでしょうか? 

余りに幼稚な面々には呆れてしまいます。これを可笑しいと思わなければ、今後政府の方針に従わない県は面会も出来ず、予算もカットされることも当たり前と思うようになるのでしょうか。

沖縄が前例になってはいけません。次第に何もお上に逆らうことが出来ない社会になってはいけません。沖縄だけでなく日本の問題としても熟考しなければ取り返しのつかない状態となると考えるのです。

私もおばあちゃんから、子供の頃、誰も見ていないからといって悪いことをしてはいけない、正しいことを行いなさいと諭されました。 少しでも天国にいるおばあちゃんに怒られないように生きてゆきたいと思っています。

sakiさん、こんばんは。

基地の存在は抑止力という方もいますし、基地があるが為に攻撃されることもあり得ます・・・両方正しいのかもしれません。ただ抑止力と考えている方や地方自治体が本気で地元に米軍基地を引き受けるでしょうか?

これまでの歴史の中で、政治を動かす人に取っては平和を維持するより戦争をする方が簡単です。お互いに仮想敵国を作れば、軍事費も使い放題です。 相手が軍拡をすれば自分もこれ以上軍拡をしなければ攻撃されるといっておけば事足ります。

日本と近隣諸国の首脳も仮想敵国を作る方が楽に政治を動かせます。 政府の馬鹿げた挑発で国民を不幸にしないことを祈るばかりです。

日本は戦後、ドイツのように自ら戦前・戦中の総括をしませんでした。 そのため世界は本当に戦争を反省したのか半信半疑なのです。 その疑いを解消してくれているのは、今の政府ではなくて、日本国憲法なのだと思うのです。

omoromachiさんのブログを読みながら色々考えます。
私たち本土に住む者に、どれだけ沖縄の方たちの痛みがわかっているか、自問しています。 何を隠そう今初めて、普天間や嘉手納基地の成り立ちの経緯を知りました。
首相や政府関係者は本当に沖縄県民の思いを無視してアメリカの言うなりになるのでしょうか。この件に関しては「対話の窓口」は開いていないですね。
少数意見、反対意見に耳を傾ける姿勢はドンドン無くなっているようで、恐いです。

日本は敗戦後、平和憲法を維持していくことで、後藤田さんが言っていたように「他国の人を殺さず、自国民を殺させず」に来たのです。
そして不戦の誓いで戦争犯罪を許されてきたのだと思います。
戦後70年、そのことの重みを考えたいですね。

お黒ちゃんさん、こんばんは。

本土にいる方々が、遠く離れた沖縄のことを知らないのは当然だと思います。ブログを読んで下った方々が嫌な思いをされたのではないか心配もしています。

沖縄の基地の成り立ちをコメントに書いたのは、私の知人で沖縄に20年以上住んで居る方が「なぜ危険な基地の周りに家を建てるのか理解できない」と言ったこと思い出したからです。 普天間基地の中には今では周りに住んでいる方々の住まいや先祖代々のお墓もあったのです。

辺野古への移設に関して、政府の対応は余りにも横暴な気がします。世界一危険な沖縄の基地を比較的安全な辺野古に移して上げるのだから、何が問題なのとでも言いたげです。

沖縄の米軍基地は戦後のドサクサに紛れて、強制的に収容したのが殆どです。 戦後70年たっても沖縄の人々はあの戦争の記憶や土地の強制収容の記憶が残っています。 沖縄がすすんで辺野古に基地を作るのは、もう二度と戦争は起こしたくない、戦争に繋がる事はしたくないという思いに反するのです。

日本を戦争から守ってくれたのは米軍ではありません。憲法が最後の砦となって私達を戦争から守ってくれたと思います。

沖縄のことをどれだけのマスコミが真剣に取り上げているでしょうか。前に筑紫哲也さんがよく取り上げて私たちに情報を与えてくださってました。でも、今は沖縄のこと米軍基地のこと自衛隊のことをテレビで取り上げません。大手新聞も避けています。多くの人が私も含めて、今沖縄で起きていることを正しく知ることができません。沖縄のこと原発放射能漏れの実態のことなど政府の隠しておきたいことを暴くジャーナリストは干されてしまうそうです。沖縄のことを知らせないこと自体、国民はもうみんな目隠しをされてジャーナリストは猿ぐつわをはめられていることなのです。だから沖縄のことは沖縄の人たちの問題ではなくて、私たちの知る権利を考える権利を剥奪されている私たちの問題なのです。そして聞く耳をもたない鋭い矛先は次に誰に向かうでしょう。私たちは隠されたものを探り出し、真実は何かを自力でつかみとらなければならなくなっているのではないでしょうか。

はるかさん、こんばんは。

筑紫哲也さんは1968年に米軍統治下の朝日新聞の沖縄特派員として沖縄の現実を直接みた方でしたので、その後も沖縄に感心を持って、報道してくれたのだと思います。

次第にマスコミも「長いものには巻かれろ」的な価値観が支配して来ています。本来は弱者にも光を与えるのがマスコミの重要な側面だとも思うのですが、残念です。

筑紫哲也さんが亡くなる前に 「NEWS23」の番組宛に送った手紙に次のことが書いてあったそうです。「近ごろ「論」が浅くなっていると思いませんか。その良し悪し、是非、正しいか違っているかを問う前に。ひとつの「論」の専制が起きる時、失なわれるのは自由の気風。そうならないために、もっと「論」を愉しみませんか。2008年夏 筑紫哲也

私は自分勝手な意見を書いていますが、私が間違っている事も多いと思います。 それだからこそ、沖縄を通して深く日本の事、世界の事を考えるきっかけなって欲しいと思います。 沖縄には沢山のテーマが混在しています。


omoromachiさん、こんばんは。
多かれ少なかれ、程度の差はあれ、全国各地域、国のためにさまざまな形で負担を背負っています。沖縄の方はすぐに「沖縄ばかり」と言いますが、大きな間違いであると気付いていただきたいと思っています。正直なところ、「平等」です。どの件も同じです。
我々は「日本国」という国の国民ですから、国のために何らかの負担をするのは当然のことです。
それが嫌だというのであれば、独立するしかありません。私は、沖縄には是非そうしていただきたいと思っています。おそらく、数ヶ月以内に中国軍が上陸し、「琉球省」か「琉球民族自治区」となるはずです。
私は、それが沖縄にとっての幸せだと理解しています。念願の「米軍基地消滅」となるからです。
ぜひ独立を!

丸に橘さん、こんばんは。

そのような意見も正しいと思います。沖縄に沢山の基地があるのは現実で、丸に橘さんの住まわれている地域に沖縄の基地の一部でも移して頂けるのであれば有り難いです。
ぜひ振興策と引き替えにやって欲しいと願っています。

米軍基地を移設して頂けるのであれが、丸に橘の住まわれている地域は少なくとも中国から攻め込まれなくても済むと思いますよ。 私は中国が好きでもありませんし、沖縄の独立論を支持しているわけではありません。 国の防衛に関しては過重な負担をなくして欲しいと思っているだけです。

丸に橘さんが平等と思っていることには異論がありません。自分が正しいと思えることを言えるのはいいことだと考えています。


掲載ありがとうございます。
ありますよ、近くに基地が。演習もしています。
自衛隊の駐屯地もたくさんあります。
ですから、私は沖縄を「過重な負担」とは少しも思っていないのです。「多いか少ないか」の違いだけです。
自衛隊を含めて「重要地点には他よりも多い」ただそれだけのことだと思っています。沖縄は我が国にとって国防上重要だから、多いわけです。私の住む地域も。
「重要地点」でないところに移設しても、「基地」の役割は果たしません。南極に学校を作っても無意味なのと同じです。
過重な負担と思うこと自体、「沖縄ばかり」という自己中心的な考え方の典型です。
「沖縄ばかり」ではないのです。ただ、沖縄だけが話題になる。。。ただそれだけのことなのです。沖縄だけが、、、というのは思い上がりに過ぎません。
「沖縄ばかりが」と思っている沖縄人は、「日本全体」を考えません。沖縄以外を見ようとしません。「国」を見ようとしません。
沖縄戦は、確かにありました。しかし、東京大空襲もありました。10万人が虐殺されています。
私の住むところにも、空襲がありました。こんな田舎でも。多数の死者が出ました。私の父は、子供の頃に畑で艦載機の機銃掃射を食らいました。奇跡的に助かりました。
沖縄だけではないのです。沖縄人は、何かというと沖縄、沖縄、沖縄。。。。
違いますよ。沖縄だけではないんですよ。
でも、沖縄人は「沖縄だけではない」というのを認めようとしません。ですから、沖縄は独立すべきなのです。
自分たちのことしか考えない沖縄は、もう日本になくてもいいです。独立してください。
安倍首相は、「対話」になるなら知事と会うと思います。対話というのは、理解し合い、譲り合うことです。でも、素人の私が見ても「あの知事では対話にはならんな」とわかります。「対話」にならないなら、会っても無駄です。私が総理でも、会わないでしょうね。

なお、ホセ・ムヒカさんですが、元々は左翼ゲリラ、つまりテロリストですよ。誘拐や殺人を生業としていた人です。大統領時代は、大麻の合法化をして資金源にした人です。そんな人が大統領になれる国って、どうなんでしょうか。
そんな人が、我が国の総理大臣より素晴らしい人なのでしょうか。
甚だ疑問です。

丸に橘さん、こんばんは。

貴重な御意見ありがとうございます。私の知識が少ないためから出た内容だったかもしれませんね。
色々な貴重な考えが伺え勉強になります。

omoromachiさん、大変失礼いたしました。私は、自分が大人気なかったなと反省しています。
沖縄には、沖縄の事情があるのでしょう。
私とomoromachiさんの違いは、視点の違いだろうと思います。omoromachiさんは、まず沖縄のことを考える、という視点。私は、まず国のことを考える、という視点。
それだけなのだろうと思っています。

丸に橘さん、おはようございます。

色々な意見があることは承知しております。それが自然だと思います。皆が同じ方向を向いていたらむしろ健全な世の中ではないと思います。

視点の違い、丸に橘さんが仰っているとおりだと思います。例えば円錐形の形でも、真下から見たら丸ですし、横から見たら三角形に見えるかも知れませんね。

私のブログの内容は気になることも多いと思いますが、丸に橘さんがギターのことを書くのと同じで、自分の感じたことを書いているだけですので、ご了承下さい。

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